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『日本のウクライナ人』とは?

ウクライナ・日本協会 『日本のウクライナ人』とは? 姉妹都市交流 『日本のキエフ』

 

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歴史に名をのこしている『日本のウクライナ人』とはだれですか? ウクライナにはほとんど知られていませんが、両国民の文化交流の歴史を見渡すとそんなに忘れがたい、文化的遺産の基礎を築いた偉大な姿を見逃さずにはいられません。

目次


ワシリー・エロシェンコ (1890-1952)

ウクライナからの盲目の詩人です。大正初期、数年間日本に在住して日本語とエスペラントで詩・童話・民話を発表しました。児童文学に影響を及ぼします。代表作「夜明け前の歌」「人類のために」 などです。ワシリー・エロシェンコはある日本の百科事典に「ロシアの詩人」として出ていましたが。それはエロシェンコの現代ウクライナの研究者ユリア・パトラニ(Julia Patlan)が指摘した通り、20世紀の20年代アジアの諸国に「ロシア」と呼ばれているのは最近樹立さられたソビエト社会主義共和国連邦の国々の名称として使われていたことでした。

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   最終更新: 2018-02-24